「トイレで未来を創るプロジェクト」に賛同しています

【株式会社LIXIL】「トイレで未来を創るプロジェクト」現地視察報告/片道12時間、奥地の学校で見た「水とトイレ」の現実

「トイレで未来を創るプロジェクト」参加企業ご担当者様

平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
株式会社LIXILの「トイレで未来を創るプロジェクト」事務局です。

日頃より本プロジェクトへの温かいご支援をいただき、誠にありがとうございます。

本日は、支援先の一つである「インドネシア・西カリマンタン州シンタン地区」へ、当事務局メンバーが実際に足を運び、

現地の状況を確認してまいりましたのでご報告いたします。

◉現地視察レポート(インドネシア・シンタン地区)
日本から飛行機と陸路、ボートを乗り継ぎ約12時間。
※12時間は単純計算で、トランジットなどを含めると現地まで数日かかります。
車がスタックするほどの泥道を越えた先に、支援対象の学校がありました。

そこで私たちが目にしたのは、「トイレが廃墟と化している」という厳しい現実でした。
現地の子供たちが直面している課題と、だからこそ「節水型トイレSATO」の支援が必要である理由を、視察レポートとして

チラシにまとめております。

◉【添付】参加企業様向けチラシ(視察報告特別号)
今回の視察で撮影した現地の写真や、子供たちの様子をまとめた新しいチラシ(PDF)を添付いたします。
社内での活動報告や、お客様への情報提供ツールとして、ぜひご活用ください。

◉今後のスケジュール
今後も引き続き工事状況や、現地の様子も改めてご報告させていただきますので、楽しみにお待ちいただけますと幸いです。

引き続きのご支援を賜りますよう、何卒お願い申し上げます。

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